日本人として知っておきたい「JAPANの有田焼」と歴史の秘密!?

言わずと知れた「JAPANが誇る伝統工芸品」である佐賀の有田焼!今回は世界中で注目を集める「その日本の芸術品の起源や歴史」について簡単にご紹介しちゃいます!!

簡単な有田焼の歴史:日本で初めての磁器(有田焼)が誕生したのは400年前(1616年)からだった!!

焼物好きにとって佐賀県は特別なエリアです!

古くから唐津・伊万里・有田・鍋島という陶磁器の産地として有名ですが、実は有田・伊万里は日本の磁器発症の地でもあるのです!

そして有田焼の歴史は17世紀の頃に遡ります!1610年代に朝鮮の陶工たちによって日本初の磁器が誕生した地が有田でした!日本の有田焼が誕生したのが1616年、今年は有田焼誕生400年を迎えます!

初期の作風は磁器特有の白い素地に酸化コバルトを主成分とした呉須の染付で、焼き方や温度の違いによって生まれる青色の微妙な色合いが特色でした!

JAPANの歴史で有田焼が誕生するのは17世紀に入ってからです!歴史的な経緯の中で「有田焼文化」が広がるきっかけを作ったのは武家関白の豊臣秀吉でした!

中国文化をベースにして作られた「高麗茶碗」に秀吉は大いに関心をもったそうです!その後、朝鮮出兵で撤退した際、佐賀藩の鍋島直茂が多くの陶工さんを日本に連れてきたのが始まりでした!

引用元: r-ijin.com
有田焼の誕生は17世紀始めのことです。
豊臣秀吉時代頃、戦乱に明け暮れた武将たちの間で茶の湯が流行っていました。茶の湯の指導的茶人であった千利休はわびさびの茶に導き、高麗茶碗を珍重していました。秀吉は、そんな高麗茶碗を作り出していた朝鮮半島へとても関心を深めていたようです。秀吉の朝鮮出兵の際、佐賀藩主の鍋島直茂は朝鮮の撤退時に何千という朝鮮陶工たちを日本に連れて帰りました。そうした陶工の中の一人に、李参平(りさんぺい)がいました。
引用元:aritayaki.jp
豊臣秀吉の朝鮮出兵の際、有田を含む肥前の領主であった鍋島直茂に同行してきた陶工たちの一人の李参平は、1616年(元和2年)(1604年説あり)に有田東部の泉山で白磁鉱を発見し、近くの上白川に天狗谷窯を開き日本初の白磁を焼いたとされ、有田焼の祖である。
引用元:ja.wikipedia.org

(有田焼)初期の作風「初期伊万里の作品」として九州陶磁文化館にて所蔵されている染付皿になります

引用元: arita.jp
有田焼が始まる1610年代から、技術革新によって雰囲気が変わる1650年ごろまでに作られた伊万里焼は「初期伊万里」といわれ、器が厚く、釉薬(ゆうやく)がとろりとして絵付けが荒いのが特徴です。
引用元:umakato.jp

1640年代になると、中国人陶工が技術革新をもたらしました!1次焼成のあとに上絵付けを行う色絵磁器が作り出されるようになるのです!古九谷様式と呼ばれる青・黄・緑などを基調とした作品群がそれです!!

17世紀後半、中国の技術の最高峰といわれた景徳鎮窯が衰退したこともあり、1650年にオランダの東インド会社が有田焼を買い付けてヨーロッパに販路を広げ、それが王侯貴族を中心に広がって古伊万里ブームとなっていったのです!古伊万里という名称が出てきて戸惑われたでしょうが、その時代、有田で焼かれた磁器は県内の伊万里港から積み出されたため、有田焼ではなく「伊万里焼」や「伊万里」という通称で呼ばれることが多く、いつしかそれが定着していったのです!

1946年には酒井田柿右衛門らが赤絵付けに成功し、日本で最初の独自の色絵磁器が誕生します!

今や、有田・伊万里焼は鍋島藩が藩外不出の技術として伝承し、江戸時代後期に各地で磁器が生産されるまで、日本で唯一、長期にわたって磁器を作り続けてきました!その伝統は酒井田家が嫡子相伝で受け継いでおり、現在、14代酒井田柿右衛門は人間国宝に認められています!!

有田で完成した「有田焼」は「伊万里焼」とも呼ばれ、伊万里港から世界へ輸出されてきました

引用元: archives.bs-asahi.co.jp
佐賀県有田町を中心に焼かれる有田焼は、積み出しが有田町から北へ約13キロの伊万里港からなされていたことにより、「伊万里(いまり)」や伊万里焼とも呼ばれています。
引用元:archives.bs-asahi.co.jp
歴代柿右衛門の伝統

17世紀に酒井田喜三右衛門が赤絵の磁器の焼成を成し遂げ、初代酒井田柿右衛門を名乗りました。
それから現代にいたるまで、370年を経てその名は連綿と受け継がれています。
引用元:kakiemon.co.jp

朝鮮から来た職人さんを知ろう!有田焼の歴史を作った陶工の一人!李参平(りさんぺい)!!

上記で少し触れましたが、日本の有田焼は朝鮮の職人により伝わった技術で発展してきました!その有田焼の発展に貢献した(朝鮮の)陶工の一人に「李参平(りさんぺい)」という人物がいました!

李参平は朝鮮出兵の撤退の際に日本に来た職人さんで、佐賀の多久という所で陶器を焼いていました!

非常に熱心な職人さんで上質の磁器を作るために、良質の原料を探す旅に出たと言います。

その後、多久から有田に入った李参平は良質の磁石(材料)を発見し、そこから有田焼文化を大きく発展させました!!

また李参平は日本で最初に白磁を作った人物であると言われてます!

李参平は多久から伊万里の地を経て有田に入ります。そして、1616年、ついに有田の泉山(いずみやま)にて、良質の磁石を発見します。泉山の磁石は磁器原料・質量ともに条件を満たすものでした。そこから有田の窯業は急速に発展し始めました。

李参平は日本で初めて白磁を焼いた有田焼の祖と言われています。
引用元:aritayaki.jp
李参平(リ・サンペイ)は 初めには鍋島直茂公の佐賀城下で過ごし、後に多久長門守に預けられ領内で築窯しましたが、思い通りの焼物が出来ませんでした。 それから良い陶土を探し求めて佐賀領内を巡り有田西部へたどり着き、そこで何度も試作を繰り返した後に有田東部の泉山磁石鉱を発見し 1616 年日本で初めての『磁器』が誕生しました。
引用元:yado.co.jp

歴史の中で進化を遂げた有田焼の模様!有田焼三様式「古伊万里・柿右衛門・鍋島」の歴史とは!?

李参平が有田で磁器(白磁)の製造に取り組んで以来、400年の間、長い歴史の中で創造されてきた有田焼は大きく三種類の様式「古伊万里・柿右衛門・鍋島」に分かれてきました!!

ここでは、その三様式が形成されてきた「有田焼の模様(文様)の歴史」について簡単にお話します!

初めて有田焼への色付けを成功させた「柿右衛門様式」の有田焼!

1640年代に登場した初代柿右衛門の絵付けの技法は、白磁に赤色を導入した最古の技術でした!

時は17世紀中頃、ドイツのアウグスト帝は「自軍の600人の兵隊」と「中国の純白の硬質磁器」を交換しましたが、中でも王様が気に入って、絵付けの技法を熱心に学び模造品を作らせたのは、この「柿右衛門様式」の有田焼だったようです!

有田焼の歴史の中で初めて赤絵付けを成功させた「柿右衛門様式」の技法は、今でも15代目窯元によって受け継がれています!!

引用元: tabizuru.jp
有田町で1616年に日本で初めて磁器生産が始まる。その後、初代柿右衛門が赤絵付けに成功し、柿右衛門様式が確立。特徴は「濁手」と呼ばれる米のとぎ汁のような柔らかく温かみのある乳白色の素地の上に、余白を十分に残した明るく繊細で絵画的な構図。
引用元:tabizuru.jp
1640年代に初代柿右衛門が赤絵を創始し、白磁の美しさとの調和性を究極まで高め、右衛門様式として1670年代に確立しました。その美意識は以降15代に渡り現代まで途絶えることなく脈々と受け継がれています。
引用元:kakiemon.co.jp

贅沢は禁止!!徳川吉宗時代に禁止された豪華絢爛な鍋島様式!!

「鍋島様式」を指すのは「染付・青磁・色鍋島」といわれる3種の模様ですが、歴史の中で代表的人気を誇ってきたのは「赤・青・緑」の三色を基調とした色鍋島であったそうです!

佐賀藩の鍋島に献上されてきたその「色鍋島」ですが、非常に美しいその豪勢な色合いから「八代将軍(徳川吉宗)の奢侈禁止令」により長い間禁止されてきた文化でした!

豪勢な色合いもさることながら、その絵付けの特徴としては、四季の情緒の中でも常に「春」を描く作品だそうです!

引用元: singingship.mitelog.jp
鍋島とは、佐賀の鍋島藩の藩窯で有田焼の技術をもった職人を集め、徹底的な秘密主義で技術を管理しながら、制作された磁器の名品で、将軍家、大名家、宮中などに献上する目的で採算を度外視して作られたものです。
引用元:singingship.mitelog.jp
鍋島焼は藩の権威をかけて焼かれただけに、すべてに一流を求められました。江戸の絵師に、当時流行の江戸小紋、能装束、歌舞伎衣装などの図柄を描かせ、それを大川内山の職人に渡して学ばせたといわれています。
引用元:kawazoe-seizan.com

時代は変わっても「柿右衛門様式」「鍋島様式」以外の技法で進化を遂げてきた「古伊万里様式」の有田焼!!

17世紀初めに広く普及した有田焼ですが、その後、17世紀の終わりに美しい「JAPANの有田焼」に関心を示した東インド会社がその多くを買い付けるために日本にやってきました!

その焼き物は有田で焼かれ、伊万里の港から輸出されていた歴史的経緯から「伊万里焼」と呼ばれるようになりました!中でも「古伊万里焼(古い伊万里焼)」と呼ばれる物は、江戸時代(1610年頃~幕末)の間に焼かれたものです!

ここでは「柿右衛門」「鍋島」以外を指す「古伊万里」の中で、歴史的に国内や海外の要人・貴族を魅了してきた「献上手古伊万里焼」である金襴手(きんらんで)様式について簡単にご紹介します!!

1659年ごろから四半世紀の間に、伊万里津港から積み出された磁器は数十万点にのぼり、その後の欧州美術にも強い影響を与えました。ヨーロッパの支配階級は争って伊万里磁器を買い求め、古伊万里や柿右衛門などの名品の欧州製写しが続々と作られました。
引用元:tougeizanmai.com
伊万里焼と古伊万里の大きな違いは、作品そのものの持つ骨董的価値の有無である。江戸時代に有田(佐賀県有田町)で焼成された歴史的、骨董的価値のある作品を古伊万里と呼び、明治以降に現在の佐賀県伊万里市で焼成された陶磁器のことを伊万里焼と呼ぶ。明治初期に焼き物を産地名で呼ぶようになり、現在の伊万里焼と呼ばれる陶磁器が誕生することとなった。
引用元:ja.wikipedia.org

かつて江戸期に「古伊万里焼様式」の有田焼が広く流通していましたが、その人気は国内にとどまらずヨーロッパやアジアに向け海外へ輸出されました!

中でも1690年代以降に多く輸出されたのは「古伊万里の金襴手」と呼ばれる黄金色に絵付けされた陶器でした!!

豪華絢爛な文様を描くために「窯元の間でも簡単ではない絵付けの技術」が必要ですが、今では福右衛門窯が転写技術を用いずにこの伝統技法を担っているようです!

引用元: f99.biz
1690年代には染付の素地に赤、金などを多用した絵付を施した製品が作られるようになった。これを「古伊万里金襴手」と称し、この種の様式のものがヨーロッパ向けの輸出品となった
引用元:ja.wikipedia.org
金襴手とは陶磁用語で(きんらんで)と読む。絵付した後,金を焼き付けて文様を表したもので,赤絵,色絵に施す金彩との配色が織物の金襴(金糸で文様を織り出した織物)と似ているところからこの名が出た。16世紀中ごろ中国江西省景徳鎮民窯で作られ発達、江戸時代中期に日本に持ち込まれ白磁をベースに赤地に金彩で文様を表す金襴手が流行した。福右衛門窯では現代的な転写技術に頼らず、脈々と受け継がれてきた伝統的な手法による作陶が行われており献上手古伊万里焼最後の担い手と言われている。
引用元:ja.wikipedia.org
献上手古伊万里とは数百年前に世界中の王侯貴族を魅了した、多色と金彩を多用した最上級の古伊万里(伊万里焼)様式をモチーフに、福右衛門が洗練した紋様を総合し、総手描きによって創り上げた作品です。造形においても型をいっさい用いず、手轆轤形成によってのみおこないます。
引用元:fukuemon-kiln.com

今でも有田焼は古くない!モダンに進化し続ける現代の有田焼!!

ご高齢の方しか購入されない...

このような「古い伝統工芸品」としての認識が強い佐賀の有田焼ですが、現代では「歴史的に培われてきた伝統的な生成や絵付けの技法」をベースに、JAPANの有田焼はオシャレかつユニークで斬新なカタチへと進化を続けています!!

ここでは「現代の有田焼が歴史を通じてどのように発展してきたのか」を学べるために、個人的に見つけた「モダンな有田焼」をご紹介し、年代問わずご自身が欲しいと思える有田焼が探せる「有田焼を専門としたおすすめのネット(販売)サイト」をお教えします!

老若男女問わず世界で注目を集めるクールでモダンなJAPANの有田焼!

株式会社バンダイが陶磁器メーカー香蘭社のコラボで、有田焼皿に国民的人気アニメ「ワンピース」の絵付けを行った作品です!

400年の有田焼の歴史の中で培われてきた絵付けの技術の高さがうかがえます!!

引用元: atpress.ne.jp

先ほどご紹介した「古伊万里の金襴手」を更に進化させた豪華な黄金大皿です!!

純粋な金色だけなく、現代的な染錦や独自の黄金色を出す技術(プラチナ彩)を用いて表現しています!

18歳の時に長崎陶磁展朝日新聞社賞を受賞した有名窯元の藤井錦彩さんの作品です!

引用元: jtopia.co.jp

有田焼と共に生きる!自分が欲しいと思える有田焼を探せるサイト!!

高級有田焼専門のネットショップ最大手、取り扱い商品も多岐に及びます!

先ほど、ご紹介したような「モダンでユニークな系統の絵付け」がほどこされた作品も定評がございます!!

また金襴手様式の大皿でお見せした藤井錦彩さんの作品も探せます!

海外の要人(ルクセンブルグやマレーシアの首相・天皇陛下・オランダ国王陛下)への献上品の受注実績もございます!!

引用元: jtopia.co.jp
TBS系列の情報番組、SOLEいいねにJTOPIAが紹介されました。主に富士山ペアカップを中心に取材をいただきました。
引用元:jtopia.co.jp
品揃えも豊富で迷いました。梱包などもしっかりしてて満足してます。
機会があれば、自分用のも買ってみたいです。
引用元:jtopia.co.jp
商品の質から梱包まで、申し分ありませんでした。
また宜しくお願いします!
引用元:jtopia.co.jp

「有田焼やきもの市場」さんは、東京・恵比寿でお店を展開されている有田焼専門の小売店さんです!

熟練の職人さんが丹念込めて作られている商品は「日常的に使っても違和感のない作品」に仕上がっています!!

購入することができる商品の揃い具合も申し分なさそうです!!

引用元: santanaup.blog.fc2.com
お手頃な価格の物も有り、品揃えが良いです。プレゼントに使わせて頂きました。迅速な対応で、梱包も丁寧です。
引用元:review.rakuten.co.jp
備考欄への一方的なお願い(希望配送時間など)も引き受けてくださり、その要望も注文確認メールへの記載で、ちゃんと伝わったことが簡潔にわかり助かりました。梱包もとても丁寧で、いま納まっている陶器欲しい病が復活しそうでコワイです(笑)
引用元:review.rakuten.co.jp

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