120,000円 税抜

送料無料

数量

【有田焼】沈香壺 染錦牡丹花篭図

優美な曲線の磁器肌の中に、藍で施された地紋、花籠が緻密に描かれています。その中に、鮮やかな色絵で描かれた花たちが華麗に咲いています。豪華な牡丹の花の反対側には、梅と桜が可憐に咲いています。置き方によって色んな表情を見せてくれる、贅沢な意匠となっております。季節によって、焚きしめる香によって、置き方を変えて愉しんでいただけます。
日本の美が香る沈香壺は、空間をより華やかに、風雅に演出してくれるでしょう。
開院祝いや開業祝いにおすすめの沈香壺です。

※当店取り扱いのすべての香炉は、転写を用いない総手描きによる”一品物”です。
作家による特別の銘入り桐箱が付属し、箱への名入れにも対応しております。

藤井錦彩
KINSAI FUJII

JTOPIAは高級有田焼・伊万里焼において最大の専門店です。安心してお買い求めくださいませ。

藤井錦彩は、現代的な染錦や金襴手、更には独自の黄金彩、プラチナ彩という表現方法を駆使し、独自の美意識と感性の世界を確立しています。 全国各地に熱心なファンも多く、個展開催を要望される百貨店も多い、著名有田焼作家の一人です。 白磁の人間国宝・井上萬二や川原留雄・金武自然を筆頭に各界の第一人者に師事。若干18歳の若さで長崎陶磁展朝日新聞社賞を受賞。朝日陶芸展、西部工芸展、出石磁器トリエンナーレなど、権威ある展示会で15回の入賞を果たし、ついには十代で知新会会員に推薦を受けました。 24歳のときにはすでに全国の大丸や三越などの有名百貨店や美術展で個展を重ね、また各工芸展への出品も精力的に行い、現在に至っております。有田焼の伝統にとどまらない陶磁器の美が、作品に宿っています。

優美なフォルム

優美な曲線の磁器肌の中に、藍で施された地紋、花籠が緻密に描かれています。その中に、鮮やかな色絵で描かれた花たちが華麗に咲いています。豪華な牡丹の花の反対側には、梅と桜が可憐に咲いています。

空間を彩る沈香壺

置き方によって色んな表情を見せてくれる、贅沢な意匠となっております。季節によって、焚きしめる香によって、置き方を変えて愉しんでいただけます。 日本の美が香る沈香壺は、空間をより華やかに、風雅に演出してくれるでしょう。 開院祝いや開業祝いにおすすめの沈香壺です。

美術品

当店取り扱いのすべての香炉は、転写を用いない総手描きによる”一品物”です。 作家による特別の銘入り桐箱が付属し、箱への名入れにも対応しております。

大きさ

高さ:33cm 径:13.5cm

商品内容

沈香壷 桐箱 ウコン布 陶歴しおり

*手作り商品のためサイズなどに若干の誤差が生じる場合がございます。

優美なフォルム

優美な曲線の磁器肌の中に、藍で施された地紋、花籠が緻密に描かれています。その中に、鮮やかな色絵で描かれた花たちが華麗に咲いています。豪華な牡丹の花の反対側には、梅と桜が可憐に咲いています。

空間を彩る沈香壺

置き方によって色んな表情を見せてくれる、贅沢な意匠となっております。季節によって、焚きしめる香によって、置き方を変えて愉しんでいただけます。 日本の美が香る沈香壺は、空間をより華やかに、風雅に演出してくれるでしょう。 開院祝いや開業祝いにおすすめの沈香壺です。

美術品

当店取り扱いのすべての香炉は、転写を用いない総手描きによる”一品物”です。 作家による特別の銘入り桐箱が付属し、箱への名入れにも対応しております。
   

120,000円 税抜

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【有田焼】沈香壺 染錦牡丹花篭図

優美な曲線の磁器肌の中に、藍で施された地紋、花籠が緻密に描かれています。その中に、鮮やかな色絵で描かれた花たちが華麗に咲いています。豪華な牡丹の花の反対側には、梅と桜が可憐に咲いています。置き方によって色んな表情を見せてくれる、贅沢な意匠となっております。季節によって、焚きしめる香によって、置き方を変えて愉しんでいただけます。
日本の美が香る沈香壺は、空間をより華やかに、風雅に演出してくれるでしょう。
開院祝いや開業祝いにおすすめの沈香壺です。

※当店取り扱いのすべての香炉は、転写を用いない総手描きによる”一品物”です。
作家による特別の銘入り桐箱が付属し、箱への名入れにも対応しております。

藤井錦彩
KINSAI FUJII

JTOPIAは高級有田焼・伊万里焼において最大の専門店です。安心してお買い求めくださいませ。

藤井錦彩は、現代的な染錦や金襴手、更には独自の黄金彩、プラチナ彩という表現方法を駆使し、独自の美意識と感性の世界を確立しています。 全国各地に熱心なファンも多く、個展開催を要望される百貨店も多い、著名有田焼作家の一人です。 白磁の人間国宝・井上萬二や川原留雄・金武自然を筆頭に各界の第一人者に師事。若干18歳の若さで長崎陶磁展朝日新聞社賞を受賞。朝日陶芸展、西部工芸展、出石磁器トリエンナーレなど、権威ある展示会で15回の入賞を果たし、ついには十代で知新会会員に推薦を受けました。 24歳のときにはすでに全国の大丸や三越などの有名百貨店や美術展で個展を重ね、また各工芸展への出品も精力的に行い、現在に至っております。有田焼の伝統にとどまらない陶磁器の美が、作品に宿っています。